「こども応援ネットワーク埼玉」 は、埼玉県が行う子供たちが希望を持って大人になれるような社会を目指す活動です

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会員紹介

▶社会貢献活動等の内容(団体・法人会員)

▶活動所在地 市町村(複数選択可)

ら・わ

団体・法人会員 (50音順)

こども食堂応援隊

「こども食堂」運営の後方支援活動、子育て応援フードパントリー事業実施、「子どもの貧困問題」の学習会実施


特定非営利活動法人 さいたまユースサポートネット

様々な困難を抱える子ども・若者(外国人、ひとり親等)のための居場所づくり、学習支援、サッカーなどのスポーツ体験、生活・就労支援、親・関係者への相談業務、地域社会のネットワークづくり。


Study Next

・オリジナル学習カード製作、オリジナル学習カード販売益の一部寄付(計画中) ・調べ学習と実体験・経験の複合学習の機会創出 ・短時間、フルタイムを問わず雇用機会の創出 ・食材や物資提供元の開拓 ・WEBサイトや各種SNSでの拡散による広報啓発活動他


社会福祉法人 恩賜財団済生会支部埼玉県済生会 彩光苑

生活困窮家庭の子供学習支援、食事提供、インフルエンザワクチン接種、健康診断


合同会社 フォルケ

「お金の教科書」の寄贈並びにそれを用いた学習プログラムの提供


ユニコム 株式会社

子ども食堂への寄付


株式会社 イントラスト

養育費保証


一般社団法人 グラミン日本

■ グラミン銀行の日本版。 ■ 日本の貧困者・生活困窮者に低利・無担保で少額融資を行い、起業や就労によって貧困から脱却するのを助けるマイクロファイナンス機関(※)。 (※)マイクロファイナンス(MF)とは、?生活困窮(貧困)者に対する、?小規模な?無担保融資など(保険・送金・貯蓄)の金融サービス。 2006年、バングラデシュのグラミン銀行創設者ムハマド・ユヌス博士が同銀行とともにノーベル平和賞を受賞し、マイクロファイナンスが欧米先進国を含む世界中に普及・拡大。


特定非営利活動法人 れでぃばーど 

主にいわゆる子ども食堂、食事だけではなく様々な体験学習や、宿題のサポート、活動機会も提供している。さらに居場所としての機能も併せ持ち、子どもだけではなく地域の交流の場にもなっている。


一般社団法人 彩の国子ども・若者支援ネットワーク

埼玉県内の各自治体から委託を受け、生活困窮者世帯の学習・生活支援を行っています。中・高校生を対象としたアスポート事業に加え、今年度から小学3~6年生を対象とした学習支援や体験活動、食育を行うジュニア・アスポート事業を行っています。