「こども応援ネットワーク埼玉」 は、埼玉県が行う子供たちが希望を持って大人になれるような社会を目指す活動です

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会員紹介

▶社会貢献活動等の内容(団体・法人会員)

▶活動所在地 市町村(複数選択可)

ら・わ

団体・法人会員 (50音順)

和光市チームSDGs そらよみヤミー

和光市内各地 毎月1回 お弁当配付開催(予定)/奇数月 本の無料交換会、フードドライブ、洋服交換会開催


積田冷熱工事株式会社

プロロードレースチーム"さいたまディレーブ”と連携し、地域の子どもたちに向けて自転車教室を開催し、スポーツの振興・交通安全活動の取り組みを行いたいと思います。


NPO法人ふうせん

NPO法人ふうせんは、子育て支援を軸に埼玉県蕨市で15年活動しています。 この度、縁があり、戸田市にママ応援カフェ・ソニードをオープンした事により、自分たちの活動拠点となる場所を得ました。  そこで、シングル家庭向けの子ども食堂を開催することを決め、毎月第3金曜日、17時~20時半まで、シングル家庭を受け入れて、食事の提供と、コミュニケーションを取れる時間、食材の提供などを行うこととなりました。  第1回目は11月19日(金)に開催です。すでに戸田市と連携し、対象家庭にチラシの配布をお願いしております。まだ、これから始まるので、手探りですが、色々と教えていただきたく、よろしくお願い致します。


対話カフェつむぎ

 対話カフェつむぎは、「対話を通して関係性をつなぐ・つむぐ」をコンセプトに、地域・社会のニーズに応えて「対話」の場をひらき、人やものごとの間に新しい関係性を“つむぐ”手助けをすることを目指す団体です。テーマに基づく対話の会の創出、また不登校・ひきこもり当事者会等を行うことを通して、地域・社会に新しい関係性や居場所を創出することを目的としています。  現在は、以下の3つの活動を行っています。 ①「みんなの対話カフェ」  対面での対話の場。テーマを決め、それに関心のある参加者が集い、対話(「哲学対話」という方法を用いる)を通じて考えを深め、また参加者同士がゆるやかに繋がりあっていくことを願っている。その場自体が、参加者にとっての居場所となることも願っている。 ②「不登校・ひきこもり当事者会」  対面での当事者会。対象は不登校・ひきこもりの当事者(親などの家族は含まない)とその友人。当事者が安心して過ごし、自分の思いを言葉にできることを第一に大切にしたいと考えるため、参加者を限定している。必要に応じて、保護者をはじめとする家族や支援者の相談も受け付ける。 ③「みんなの哲学対話」(オンライン)  テーマに基づく「哲学対話」(哲学カフェ)の場。毎月テーマを決めて、そのテーマに関心のある参加者が集い、そのテーマについての考えを深める時間。特に結論を出すことを目指さず、参加者一人ひとりが考えるということを大切にしている。「哲学対話」(哲学カフェ)を体験していただくための場でもある。  また今後 ④「対話」や「当事者」をテーマにした勉強会・読書会、講演会・ワークショップなどの開催  を計画中です。


社会福祉法人川越市社会福祉協議会

市内で活動している子どもの居場所(子ども食堂、学習支援、フードパントリーなど)に対して周知啓発や情報提供、寄付物品の配分といった運営支援及び立ち上げに係る支援を行っています。また、市内で発生したニーズと子どもの居場所をマッチングさせるといった活動や居場所の参加者から潜在的ニーズを拾い上げて相談援助を開始するといった活動も行っています。


ファミリーねっとスマイリ


Yashioてらこやcafe

市内クリーン活動 他


中央税務会計事務所


NIPPONおからプロジェクト

子ども食堂へのレシピの提供。特におからを使ったレシピの御相談などにお答えしたいと思います。また、イベントや子ども食堂の活動について広報活動のお手伝いが出来たらと考えています。


浄土真宗本願寺派埼玉組