「こども応援ネットワーク埼玉」 は、埼玉県が行う子供たちが希望を持って大人になれるような社会を目指す活動です

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本活動について 貧困の実態

貧困の連鎖とは

貧困の連鎖

相対的貧困率の状況

子供の
貧困率
7人に1人の子供が貧困状態
子供がいる
現役世代のうち
大人が一人の貧困率
厚生労働省
平成28年国民生活基礎調査
こどもがいる現役世代のうち大人が一人の貧困率は50.8%

母子家庭の年間所得

母子家庭の年間所得は児童がいる世帯の約4割
母子家庭の年間所得は
児童がいる世帯の
約4割

母子家庭の母の就業状況

母子家庭の就業率は約8割。就業形態は約4.5割が正社員。

貧困による学力・非認知能力格差

こどもの偏差値の推移
貧困は学力格差、収入格差をもたらすだけでなく、
自己肯定感や社会性、生活習慣を失わせる

埼玉県内で広がるこども食堂

こども食堂
子供たちが、
希望をもって生きていける、
未来のために